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束の間の幸せ。

今、私は超幸せにひたっております。

なぜって?

今日、ダンナさんが実家に帰ってるのです。
しかも1泊で☆

ホントは私も一緒に帰らねばいかんのでしょうが、
10月の日帰り強行軍が、かなりキツくて、その後体調を崩しちゃったので、
今回は旦那さん1人で行ってもらいました。

旦那さん1人なら、泊りができるしね。


いやっほーい☆
今晩は1人暮らし満喫だあっ。

あ、娘4人いますけど(笑)

以前、ダンナさんが初めて1人で実家に帰った時は、
キョンさまが不安に駆られて、ウロウロ落ち着かなかったけど、
その1回で学んだらしく、最近はちっとも慌ててません。

さすが!
近所のガキどもより絶対賢いぜ。

独身気分を味わうために、飲みに出たりとか、外食したりとか、
ましてや浮気をするとか、
そういうバイタリティは(残念ながら)ないので、
ひたすらマイペースでぐうたらしてます。

昼は母とランチに行き、
バイト帰りにお惣菜を買って、夕食作りと食器洗いをサボり、
TVが独占できるので、心ゆくまで上川隆也のDVDをガン見し、
ちょっと高い美味しいプリンとかも食べちゃったりして。

本を読みたい時に本を読み、居眠りしたい時に眠り、
きょんサマを1人占め(^^♪

自分の好きな時に好きなことができるというのは、
とっても幸せ(●^o^●)

たまにだからかなー。


でも、月イチとかでこんな日があったら、
もっと夫婦円満になれるのにと思う今日この頃。

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「何言ってんのよ!パパを早く返しなさいよね!」

女帝は、
私が出て行って旦那さんと2人きりの方が、
絶対いいんだよなー。ちぇっ。
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by kyonmo | 2015-03-25 23:59 | シゴト | Trackback | Comments(2)

愛される命と捨てられる命。

先日こんぶと散歩をしていた時のこと。

黒パグを飼っているご近所さんに出会いました。

黒パグちゃんが車でお出かけのようだったので声をかけたら、
今から「トライアル」に行くんだ、とのこと。

なんでも、
お子さんに喘息が出たそうで、
医者に犬を手放すように言われたのだとか。

うおおおおおおおーーーーー!!!!!!

この理由、最近多すぎ(>_<)

私も数年前、耳鼻咽喉の先生に言われたもの。
早く犬猫手放さないと、
将来酸素ボンベ背負って暮らさなきゃいけなくなるよって。

酸素ボンベ背負えば生きられるんなら、
犬猫手放す必要ないし。

と言うのが、私の判断。

でも、たいていの人が、
ペットの命より、人間の健康を犠牲にする。

苦しむ我が子のために、
可愛がっていたはずのペットを不幸にする。


女帝や、そらや、こんぶは、
不幸な環境から助け出されて我が家に来たから、
新天地で幸せになることができたけど、

幸せな環境にいたのに、突然、愛する家族に捨てられる犬猫の心の傷は、
どんなにか深いことだろう。



今回、その黒パグちゃんは3回目のトライアル。
1、2回目は先住犬と相性が合わなかったそうだ。

3回目の家では、度重なる環境の変化に、
完全に委縮して、持参したケージから出れずにいるらしい。


「そこも断られたら、保健所しかない」と言われるので、
「もしダメだったら、うちにください」と言ってしまった。

うちはアパートだし、現在1猫3犬で、
スペースも経済的にも、手一杯ではあるけれど、
保健所に行かせるわけにはいかない。


散歩から帰って旦那さんに行ったら、反対されました。
「高齢で、しかも雄はダメでしょう。」と。
その黒パグちゃん、7歳の男の子だから。

でも、一時預かりならいいよ、とのこと。
我が家で預かって、新しい飼い主をじっくり探すなら、良いらしい。

預かった時点で情がわいて、
たぶんうちの子になるんだろうけど・・・。


とはいえ、
今のトライアルの家で、幸せになれるなら、その方がいい。
住むところが変わるのは、彼にとって「捨てられる」ことでしかないから、
できるだけ少ない方がいいに決まってる。

ラムも、
元の家で人間の子どもが生まれたから、うちに来た。
そして現在、実家で幸せに暮らしている。
もちろん、一人っ子だというのが大きいのだろうけど。


黒パグちゃんも、幸せになれますように。
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by kyonmo | 2015-02-25 23:59 | ねこ・いぬ | Trackback | Comments(3)

冬休み終了!

今日で旦那さんの冬休み終了です!

いや~、長かったな。
夏休みに比べれば、全然早かったけど。

これで明日から自由な生活に戻れる~。
TVを見たい時にTVを見、
本を読みたい時に本を読み、
パソコンしたい時にパソコンし、
買い物行きたい時に買い物し、
パグ散歩したい時にパグ散歩し、
体調が悪ければ、横になることもできる。

素晴らしきかな、1人の生活☆


しかしその一方で、
冬休み中、旦那さんに甘やかされまくった4姉妹は、
朝、目覚ましが鳴った時点で、
愕然とするに違いない。

「今日からパパ仕事か\(゜ロ\)(/ロ゜)/」
と。

冬休み中は目覚ましセットしなかったからねえ。

4姉妹にとって、
「目覚まし=パパが朝からどっかに行く」
でしょうから。


まあ、
2日間我慢すれば、また3連休が来ますから。
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「アンタが外で働いてきなさいよ。」

という女帝の心の声が聞こえてくるよ。
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by kyonmo | 2015-01-07 23:24 | シゴト | Trackback | Comments(2)

時の経つのは早い、を実感。

今日は友人のお墓参りに行きました。

高校時代の友人なのですが、
病気で29歳の若さで亡くなったのです。
今年で7回忌。

時の経つのは早いものだなあ…。


そのお墓参りに、普段よく会ってる友達だけでなく、
これまた久しぶりにお会いする高校時代の先輩も、
一緒に行きました。

その先輩に会うのは10数年ぶり。

親御さんの介護のため、
仕事を辞め、コチラに戻ってこられたそうです。

親の介護。

老後の心配。

そういうものがひしひしと現実問題として迫ってくる年になったんだ。


先日。

ダンナさんと、老後のお金の話をしました。

60歳からダンナさんが無職になったと仮定して、
80歳まで収入が年金だけになると、
貯金がどれだけ必要か、という計算の話を。

とりあえず、私達には退職金がないので、
不動産を全部売ったとしても、2000万くらい、足りないということになりました。

2000万円。
いったいどうやって稼げばよいのか。

幸い、私達の両親はとても働き者で節約上手だったおかげで、
遺産をいただけることになっていますが、
それは計算にいれないことにします。

自分の老後のために、親の遺産をあてにするなんて、申し訳ない。
孫も産まなかったのに。

やっぱり私も仕事をしなきゃいかんなあ。
宝くじでも当たらない限り。

とりあえず、ダンナの先妻の子には極力遺産をやらない方向で考えないと、
私の老後は、悲惨なものになりそうだ。
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by kyonmo | 2013-10-15 23:59 | お芝居 | Trackback | Comments(0)

結婚記念日、10回目!

今日は結婚記念日です。

あっという間に10回目。
早いなあ~、もうそんなに時が経ったのか。

結婚10周年は、アルミ婚式とかスズ婚式というそうです。
うーん、区切りが良い年にしては、金属名は微妙だ。

スイートテンダイヤモンドとか、豪華ディナーとかには無縁な我が家。

っていうか、もしサプライズでダイヤの指輪用意されてても、
「返品してきて!」って言うね、速攻でね。
私、宝石よりも現金派ですから(笑)

でもせっかくのメデタイ日なので、焼肉を食べに行きました。

いえ~い!にーくっ!にーくっ!
って喜べるうちは、まだ若い証拠(^^ゞ

でも、予想通り夕食は粗食になりました…。
だって、お腹すかないんだもの。


やっぱ、もう若くないな。

結婚20周年まで、健康に気を付けよう。
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by kyonmo | 2013-01-26 23:59 | ai | Trackback | Comments(0)

相続は争族。

仕事の用事で行政書士をやっている友人に会ったので、
遺産相続についても相談してきました。

幸せな老後を送るために、
いかに資産を「私に」残すかという相談。

最近、こんなことであれこれ悩むくらいだったら、
私がダンナさんより先に死んだほうが楽なんじゃないかと
思う今日この頃。

ふー・・・。

結論から言うと、
土地・建物の名義変更は難なく出来そうです。

そもそも、
夫婦で稼いで買った土地建物の名義が、
ダンナさん1人名義になってるってのが間違ってるわけだから、
それを直せば良いのです。

問題は遺産相続。

ダンナさんが「すべての財産を妻に」って遺言書いておいてくれれば、
一応、全財産は私に残るのです。

でも法律で「遺留分」が守られてる以上、
ダンナさんの遺産の4分の1は奪われる覚悟が必要(T_T)

じゃあ、その4分の1をいかに少なくするかが重要で、
贈与税が取られない範囲で、
ダンナさんのお金を私名義に書き変えねばならんのです。

でも例えばダンナさんが亡くなった時点で、
「ダンナさん名義の資産ゼロ、私名義の資産が100万円」だったとしても、
その100万は夫婦で稼いだものだから、50万はダンナさんの資産と見なして、
12.5万円寄こせと裁判を起こされる可能性あり。

ただ、行政書士の友人が言うには、
裁判にも費用がかかるし、なかなかそこまでしてお金を取ろうという人は、
意外と少ないのだとか。

ドラマの世界では必ず血が流れるのにね。

まあ、離婚の原因がどうであれ、
「顔も覚えていない生物学上の父」が自分を捨てたことは事実なのだから、
お金なんて欲しくないと思うのが普通で、
1円でも多く奪い取ってやろうという子は、なかなかいないのかも。

要は、その時点でお金に困ってるか否かですべては決まるのでしょうが。


いつ何が起こるか分からないので、
1日でも早く土地建物の名変と遺言作成、遺言執行者の選定はしておきたい。

でも、こればっかりは私1人じゃどうしようもない…。
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by kyonmo | 2012-09-20 23:59 | シゴト | Trackback | Comments(0)

生命保険の見直し。2

掛け捨ての医療保険は最小限にして、
死亡保障付きの積み立てメインの保険に入ろうという話ですが。

相談している保険選び会社(複数の保険から合うものを探してくれる)の、
担当さんの態度が悪くて、契約する気になりません。

すんげー上から目線で、超タメぐち。
用があって電話したら会議だとかで店にいなくて、
終了次第かけさせますと言われて待っていたのに、
かかってきたのは夜の8時。
どんだけ休憩のない会議してんだよ。

提案してくる保険も、
うちの希望に合うものではなく、向こうが進めたい保険ばかり。
だから、ここで探すのはもうやめました。

ココにお世話になるくらいなら、低金利でも定期預金した方がマシ。

とはいえ、金利の低さが半端ないので、
医療保険で引き続きお世話になる住友生命さんで、
個人年金は契約することになりました。

死亡保障はついてないけど、私が死んだら、
それまで払ってきた分がソックリ返してもらえるらしいし。

とはいえ、60歳までは遠いので、
月々は高くなるけど50歳までグッと払いこんで、
51歳から10年間、利息付けて返してくれるタイプにしました。

スミセイの担当さんは、年は10歳以上上ですが、
とっても丁寧(しかも美女!)で、話も分かりやすく、
うちがあれこれ注文付けても、すぐ直したプランを届けてくれるし、
季節の変わり目などにも、まめに顔出してくれるし、
この辺境の地において、珍しく「デキタ人」なのです。

住友生命は好きでもなんでもないけど、
この担当さんがいる限り、お世話になると思います。

そんな優しい担当さんが、貴重な情報を教えてくれました。

生命保険の「死亡保険金」は全額「指定受取人」に払われるけど、
入院や手術の「給付金」は「法定受取人」で分配しなきゃいけないんですって!!

つまり、ダンナさんが、「長期入院の結果亡くなった」とすると、
死亡保険金は私が受け取るけど、
給付金は前妻の子と私とで、「半々」にしなきゃいけないってことです。

ありえねえ!
入院中の世話とか一切しないヤツに、なんで半分も持って行かれなきゃいけないんだ。

っていうか、今現在ダンナさん死亡保険かけてないから、
保険で賄えない入院費を払ったあげく、保険金は半分持ってかれる計算に(-"-)

耐えられん…orz

保険の担当さんも、この規定のせいで各地で修羅場が起こってるって言ってた。
そりゃそうだろ。

こういうことまで考えず、
安易に「子ありバツイチ」の人と結婚してしまった私の、
アホさ加減が身にしみます。

私に知識さえあれば、
遺言とか遺産分配について、結婚前にしっかり話できたのに。
「遺産半分取られて、どうやって老後を送ろうか」と、頭を悩ますこともなかったのに。
土地・建物の名義、全部ダンナさんになんてしなかったのに。

以前、その件について話した時も、
そんなに簡単に人は死なないのに、死んだ時の話ばかりするなとか、
自分名義の資産が亡くなるのは嫌だとか、
すごく機嫌が悪くなって、あれ以来「遺産分配」の件はタブーみたいになってて。
あっちの子がダンナさんより早く死ねば良いのに、と、本気で考えたよ。
そしたら遺産あげなくていいから。

離婚とか前妻との子供とか、今さらどうしようもないことで責めたりはしないけど、
せめて今の家族(私)が不安にならないよう、
たかだか書類で片付くことなら、
1日でも早くやってあげようって気にはならないものかね?

私がそれだけ愛されてないというコトか。

全財産を私に譲ることに抵抗がある、ということは、
私が信用されてないか、
実は前妻の子にお金を残してやりたいのか。

1歳の時に別れたっきり、音信不通でも、
「血が繋がって」いさえすれば、我が子として、あれこれしてやりたい気になるのかな。

私はこの先、子どもを産むつもりがないので、
老後の面倒を見てくれる人は誰もいないから、
お金だけが頼り。
だから、たとえ1円でも、夫婦で稼いだお金が「他人」に行くのは嫌。

ダンナさんの血が半分受け継がれていようと、私には「他人」だから。

こうして私は年々守銭奴になっていくのである。
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by kyonmo | 2012-09-06 23:59 | シゴト | Trackback | Comments(0)

かさむ医療費 11

今日も歯医者でーす。
溜息つきながら歯医者に向かう途中、ふと時計を見たら、「11時11分」。

2011年11月11日の11時11分に何気なく時計を見れるって、
ちょっとラッキー?
と、無理やりテンションあげて向かうkyonmoでありました。

今日は土台のはめ込み。
妙にチリチリとした痛みが走るけど、今さら言えず。

もしかしたら隣の歯の神経に影響してるだけかもしれないし。
と、無理やり自分を納得させて我慢。

来週の予約を取る際、また金曜の同じ時間で、と言うと。
「担当が変わりますがよろしいですか?」とのこと。

担当制だったのか。知らなかったよ。

個人病院なので、助手が変われど先生は変わらない。
そうか。
担当が休みだと日程をずらす人がいるってことね?
ということは、ハズレの歯科助手がいるってことかしら。

ちなみに今日まで担当してくれてた歯科助手さんは。
若くて可愛らしい女の子なのですが、とにかく背が小さく。
彼女が座って作業をすると、診察台をめちゃめちゃ倒さなくてはならず、
さらに私は奥歯の治療だったため、枕部分もガクッと倒す始末で、
急傾斜に耐えつつの診察だったのでした。

ま、落ちなけりゃいいんだけどさ。

思いがけず歯医者が早く終わったので。
喘息の予防薬をもらいに、市街地にある内科へ向かいます。

いつも同じことを言われるだけなので、診察なしで薬だけ欲しいって言うのですが、
2回に1回は診察を受けてくださいと言われるこの病院。
今、診察されると異音が聞こえるだろうなあ、ヤバいな…と思っていたのですが、
お昼休みが間近だったからか、すんなり薬だけくれました♪

今日はやっぱりツいてる(*^^)v

機嫌が良くなったので、1人ランチをしに行きました。
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パン屋さんのイートインで、ワンコイン(500円)ランチ。
主婦のささやかな贅沢って感じ。

たまにはご褒美もないとね。
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by kyonmo | 2011-11-11 23:59 | シゴト | Trackback | Comments(0)

地震と災害。

東北から関東にかけ、ものすごい規模の地震が\(゜ロ\)(/ロ゜)/
被災された方々に、心からお見舞い申し上げます。

私が経験した「大きな地震」というものは、
阪神大震災の時の震度3と、鳥取西部地震の震度3くらいで、
ともに直撃を免れているのですが、
このたびも大阪まで揺れがきたのに、山陰は微動だにせず、
過去最大の大雪に見舞われたことなんて、
はっきり言って「かすり傷」じゃないかとニュースの映像を見て思いました。

地震の一報を聞いた時は、まさかこんな津波が来ると思わなくて、
「あらまあ、また東北で地震だわ。」
「けっこう大きいみたいだから、
NZ地震と合わせて来年の入試にでるかも~。要チェックだわ。」
「まだ昼だったから良かったね」
などと、不謹慎なことを考え、危機感なんてまるでなしでした(-"-)

でも、例え気象予報庁が、3日前に、
「M8.8の地震がくるよ、大津波だよ!」と国に訴えていたとしても、
きっと本気にしてもらえず、たいした対策も取らなかっただろうな…と
思ってしまう悲しい現状。

いくつもの教訓を得ても、それを上回る災害がやってくる。

この辺境の地は、こんなにも穏やかで、いつもと全く違うところのない夜なのに。
TVの向こうには、映画のような惨状が。
いつも世界の被災地に支援するのが当たり前だった日本が、
各国から支援される立場になっている。

きっと地震が起きる1分前に、この世に産まれてきた命もあったでしょう。
地震が起きる1時間前に、大手術を終え、生還した人もあったでしょう。
今日、マイホームが完成した人もあったよね。
昨日、待ちに待った新車が納車された人がいたと思う。

そのすべての幸せが、あっという間に飲み込まれる災害。

その反面、午前中に東北旅行から帰路についた人や、
昨日、東北からコチラに引っ越してきた人も当然いるわけで。
人の運っていったい何なんだろう。
そう思わされる夜でありました。

避難所の映像で、
ヨーキーを抱いたオジサンとトイプーを抱いたオジサンが
インタビューに答えてました。
避難所に彼らを連れて来てくれてありがとう!!
そして倒壊した家や津波にのまれた地域に残された犬猫たちが、
1匹でも多く助かりますように。
残念ながら命を落とした子たちが、せめて、長い時間苦しまずに旅立ったことを、
祈らずにはいられません。

1日も早い復興を願います。
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by kyonmo | 2011-03-11 23:59 | シゴト | Trackback | Comments(4)

今日のきょんサマ。

癒されたいすべての人へ。
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きょんサマの癒し効果は絶大です。
ツンツンツン…デレな女王様ですが、そこにいるだけで幸せにしてくれる存在です。

早くエルも(癒しに関して)お姉ちゃんレベルに到達して欲しいものですね。
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by kyonmo | 2009-09-25 00:15 | ねこ・いぬ | Trackback | Comments(4)