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古い人間なので。

愛読している月刊flowersの1月号が、
今日、発売だったのですが。

なななんと。
田村由美の「7SEEDS」アニメ化だそうです!
うわーいっ\(^o^)/
と喜んだのもつかの間、
「・・・配信?ねっとふりっくす?なにそれ?」

まーじーかー( ゚Д゚)
私は古い人間だから、
アニメとかドラマとか、普通にTVで見たいんだよー。
お金出してネットでとか、嫌なんだよー。

深夜のBSとかでいいから、TVでやってくれよお。

というわけで、
7SEEDS放送期間だけ申し込むかどうか、悩み中。
っていうか、
あの超大作の、どの部分をアニメ化するんだろ?

あと、
なんか、絵が気に入らない。
まあ、
田村由美とかCLANPとか、アニメ化したら絵が崩れるのは定番だけど、
それにしても、微妙な仕上がり。
動いてるのを見たら、気にならなくなるかな?

声優陣が豪華なだけに、残念。

さて、どうしようか。

余談だけど、
「ミステリと言う勿れ」をドラマ化してほしい。

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by kyonmo | 2018-11-28 23:59 | まんが  とか | Trackback | Comments(0)

若き日の青春。

わが辺境の地は、
雨のピークを越え、特別警報も解除されました。

増水していた川も、
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ちょっと穏やかになりました。

コンビニやスーパーに商品が少ないなど、
物流に多少の影響はみられますが、天気に関しては、もう大丈夫です。

というわけで、
こんな時ですが、松江の県立美術館まで、
「エヴァンゲリオン展」を観に行ってきました。
明日で終わっちゃうもので(^^;

4月からやってたのに、どうしてギリギリになってしまったのか・・・。

さて、
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思ったより車が多くなくて、30分で到着した、美術館。
いつもなら、美しい宍道湖が見れますが、
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どんよりです。
増水してる感じはありませんでした。

美術館の正面入り口のドアが、
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ネルフになってました!
それだけで心震えるアラフォー(笑)

展示室入り口には、
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初号機と、
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ロンギヌスの槍。
展示室内は撮影禁止ですが、これはOK。
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サイズ感はこんな感じ(笑)
ヤリと初号機の間に立って写真を撮ってねってことかな?
おひとりさまには無理だが。

こんな時ですが、さすがに終了前日の日曜日なので、
展示室はたくさんの人でした。

原画だけでなく、設定資料や漫画の原稿などもあるので、
みんな、じっくり見入ってしまって、列が進まない。

そして、
子供向けのロボットアニメだと勘違いして来たっぽい幼児が、
かーえーりーたーいー、とぐずる。騒ぐ。
方々から聞こえる「あんたが観に行きたいって言ったんでしょ!」とキレる親の声。

幼児にエヴァは無理だろう。
親よ、なぜ行く前に分からない?

逆に、後ろの人に追い越されようとも、
1枚1枚じっくり食い入るように見つめている小学生もいて、
未来の庵野さん候補を見た気がしました。

頑張れ、少年!

そして私はと言うと、
エヴァは好きだが、それ以上に人ごみに耐えられない性分なもので、
他の人の3分の1くらいの滞在時間で、撤退しました。

これはお土産。
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カヲルくん単体グッズを買えない、意気地なしのアラフォー(笑)

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by kyonmo | 2018-07-08 23:59 | まんが  とか | Trackback | Comments(0)

心、震える作品。

先月から第2シーズンが放送されている、3月のライオン。

アラフォーにもなって、
毎週ワクワクしながら、TVアニメを観ているのもどうかと思うのですが、
そんなことはどーでもいいくらい、
「3月のライオン」は、おもしろい(≧▽≦)

第2シーズンは、
3姉妹の次女「ひなた」のイジメ問題がメインです。

涙なしでは観れません。

こんなにも、
人間の心の機微を描いた漫画は、他にないと思う!


というわけで、
今さらですが、原作を大人買いしようかと(#^^#)
ダメかな?散財かな?

誰か、誕生日にくれないだろうか(笑)

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by kyonmo | 2017-11-04 23:59 | まんが  とか | Trackback | Comments(0)

有名な 脇役差し置き ジンですか!

今日、
近所のプチ観光施設に食事に行ったら、
名探偵コナンお土産コーナーが増設されていて、
その中に、
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ジンノート発見!!
すげー!ジンだよ( ゚Д゚)

蘭も、小五郎のおっちゃんも、少年探偵団もなかったのに、ジンって!
そのジャッジ、最高だあ☆

主役のコナンや新一があるのは当然だし、人気の怪盗キッドがあるのも分かるけど、
その次がジンですかー。
平次が泣くな(笑)

まあ、私もウォッカだったら買ってないけどね(笑)

別の会社が作ってるノートの表紙には、
安室や赤井、犯人があるらしい。

赤井…欲しい…。

いや、落ち着け私。
今や、ノート5冊セットが300円で買える時代だぞ。
キャラクターノート1冊に400円払うのか?

とりあえず、
赤井さんのノートは通販だったから、
手数料や送料のことも考えて踏みとどまったけど、
万一、
どこかの店頭で見かけたら、
間違いなく衝動買いだな^_^;

ちなみにこのノート、裏表紙は、
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キッドのマーク風になってた(笑)
これでいいのか?黒の組織!

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by kyonmo | 2017-05-22 23:59 | まんが  とか | Trackback | Comments(0)

『名探偵コナン 業火の向日葵』

中学生の頃から愛してやまない、
長寿人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版19作目です。

原作者の青山先生に、
我が県はたいそうお世話になっております。
ただ残念なことに、
コナンの恩恵を受けているのは鳥取県中部(+鳥取空港)。
私が住んでいる地域は、水木しげる先生勢力が強いのであります。

私は鬼太郎よりコナンが良かったな・・・。




話がそれました。

今年のコナン映画は。

かつて日本で焼失したとされているゴッホの「ひまわり」が、
アルルの古民家の屋根裏で発見され、オークションにかけられる。

3億ドルという史上最高額で落札した、大富豪・鈴木次郎吉。
彼の目的は、世界に散らばる7枚の「ひまわり」を集め、
次郎吉自慢の、鉄壁のセキュリティを誇る美術館「レイロック」で展示すること。

名画を守るため、次郎吉は各方面の専門家を呼び集め、
「7人のサムライ」と名付け、記者会見を開く。
しかしそこへ、巨大宝石しか狙わないはずの怪盗キッドが現れ、
「ひまわり」を奪うと宣言する。

「ひまわり」周辺で次々と起こる事件。
中には人命が危険にさらされることも。

なぜキッドは「ひまわり」を狙うのか?
なぜキッドは人を傷つけかねない手段をとるようになってしまったのか?
コナンは「ひまわり」を守ることができるのか?

というストーリーであります。


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チラシからも分かるように、今回の主役は怪盗キッドでございます(笑)
コナンは脇役。

1番の見せ場である謎解きも、
キッドに助けてもらってるし、
「動機はあとでご本人に聞くことにして。」とか、探偵にあるまじきこと言ってるし。
(まあ、聞くまでもないしょーもない動機だったんだけれども)
気を失った蘭を助けるとか、謎解きより大事なことも、
全部キッドにまかせっきり。

悲しすぎる(T_T)

もういっそのこと、「まじっく快斗劇場版」とすれば良かったのにー。
と、思ってるコナンファンは多いと思います。

ま、私はキッドも好きだから、いいんだけどね~。

というわけで、
みんなのアイドル怪盗キッドが、人が死にかねない手段を使うわけがなく。

真犯人がキッドの名をかたって悪事を働いてるってのは、
観る前から分かっているわけですが。



なぜキッドが宝石じゃなく絵画を狙うのか。

に関しては、
「たぶん大事な人に頼まれたんだろうな」と予想がつきます。
そのいきさつは、なかなか感動的でした。

ちょっと年齢的に無理がありそうな気もしますけど(笑)

だって、寺井さん、今でもキッドの身代わりになって、
警察をおびき寄せたり、ヘリ操縦したりしてるよね。
今回だって、複雑なセキュリティー操作してたし。

第2次世界大戦終了時(1945年)に、15歳だったとしても、
現在、85歳ってことになるよね。
いやー、パワフルすぎるよー(^^ゞ


それから、今回キッドが素顔で登場し、
工藤新一のフリしまくってますが、双子でもないのに、そんなことは可能?
次郎吉とかならまだしも、
園子や蘭にもバレないのは、都合よすぎるなー。

しかも蘭に抱き付かれてるし。
しかも蘭がキッドに抱き付いてるのに、
コナンがあんまり嫉妬してなかった。

つまんない。

映画の醍醐味は蘭と新一の恋愛模様だってのに。


何より、今回1番残念だったのは、
榮倉奈々の声優起用です。

ゲスト声優で話題を集めたいのなら、
もっと無害なところで使ってください。

最近、ちょっと榮倉奈々好きになってきてたのに、
これで評価が地に落ちた感じ。

もう大人しく女優だけやっててくださいよ。



さて、来年は記念すべき20作目。

最後にちょこっと予告(?)してましたが、
黒づくめの組織のお話みたいですね。

そうこなくっちゃ。
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by kyonmo | 2015-05-16 23:59 | まんが  とか | Trackback | Comments(0)

『宇宙兄弟#0(ナンバー・ゼロ)』

昨日、ダンナさんが仕事に行った隙を狙って、
観に行ってきました、宇宙兄弟。
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先着?名様に、原作者小山さんの書き下ろし小冊子がもらえると言うことで、
公開日に行きたかったのですが、
最近、立て続けに映画を見ている都合上、ダンナさんの許可が出ず、
運悪く、ダンナさんの仕事で留守の時間と上映時間がなかなかかみ合わず、
ようやく観に行けたわけなのです。

しかし!
ここはド田舎。
さらに、公開日から私が行った日までの間、
映画が安く見れる日がなかったおかげで、
公開から4日たっていましたが、無事、小冊子もゲットできました☆ヤッター☆

で、肝心の映画ですが。

ひと言でいうと、
観て良かった!!
もう1回観に行こうかと思ってるくらい。

私は原作を読んでいないのですが、アニメは全部欠かさず見てて、
宇宙兄弟大好きな人なので、ひいき目もあるのでしょうが、
やっぱり原作者が脚本を書いてると、
世界観やキャラにぶれがないと言うか、
もうTVアニメのまんま、いや、それ以上にキャラが魅力的で、
ストーリーも深くて、
とにかく、すばらしかったのです。

でも、宇宙兄弟を知らずに観に行くのはあまりにももったいなすぎるので、
TVアニメ版を全部観てから行くことをお勧めします。

感動の幅がそれはもう、違いますから。




タイトルに「ナンバーゼロ」と付いている通り、
TVアニメ版の、さらに昔が舞台になっています。


六太と日々人の子ども時代も、
より詳しく描かれているし、
訓練時代の日々人と、
クビになる前に田舎に飛ばされていた六太の生活も描かれます。

なにより、TVアニメ版では伝説になっている、
宇宙飛行士ブライアン・ジェイが、
生前、どんなにすごい人だったかが描かれています。


冒頭で、子ども時代の六太と日々人が、
地域で開かれた「ペットボトルロケット大会」に出場するのですが、
空に真っすぐに飛んだペットボトルロケットが、
宇宙へと向かうロケットに変わり、
ユニコーンが流れてきた時点で、私はすでに涙(笑)

いやー、やっぱ、宇宙兄弟=ユニコーンだわ(^-^)


映画の最初から最後まで、
ブライアンはひたすらかっこいいし、

日々人は(この時点ではまだくすぶってる)兄のことを信じてるし、

六太は日々人を羨ましく思いながらも、
ブライアンを亡くした後の日々人のことを思いやってるし、

っていうか、六太は片田舎に飛ばされても「イイ人」で、
地域の人たちに尽して信頼を得ていく過程とか、
ヤル気のないぐだぐだな同僚を巻き込んで、
コンクールで賞取っちゃったりとか、
とことん「イイ人」だし、

なにより、普段はお気楽で何やってんだかな2人の両親が、
本当に素晴らしい人たちで、
ああ、この親にしてこの子たちありなんだなあと、
ひしひしと感じました。

日々人がなんでアメリカに行ってパグを飼ったのかも、
とっても納得がいくお話でした。

エンディングの、子犬の頃のアポが、
それはもう、うちのそらまめとそっくりで、
そんな関係のないところでまで、泣いてしまいましたよ。


タンポポの綿毛とか、
ハムスターの死とか、
勇気のポーズとか、
子どもの頃の思い出が、2人を支えていて、
いやー、なんて深いストーリーだ!!

月に行ったブライアンが、
月面の小山に宇宙飛行士人形を置いたり、
酸素生成?機の名前を変えようと提案したりした瞬間は、
鳥肌が立ちましたねー。

TVアニメ版を見ていてこそ分かる映像満載なので、
本当に楽しかったです。



この映画はアニメですが、小学生以下のお子様には、
この面白さは理解不能だろうねー。

小さいお子ちゃまとの鑑賞はおすすめできません。
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by kyonmo | 2014-08-13 23:59 | まんが  とか | Trackback | Comments(0)

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』

行こうか行くまいか悩みましたが、
決心して行ってきました!「ヱヴァンゲリヲン」を観に!!

当然、おひとり様ですよ。
さすがにいつも一緒に映画に行く私の母は、
エヴァ世代じゃありませんから(笑)

朝イチの回を観に行ったのですが、
駐車場で軽トラ(ハイゼット)に乗ってきた若いカップルを見かけて、
「悪の教典!?」と思った私は、かなり毒されてると思います。
まあ、あんなにボロボロの軽トラックではなかったんだけども。

ちなみにそのカップルのお目当てもヱヴァだったので、ちょっとビビる。
あんまりデートで観る内容ではないような気が…。
まあ好みがありますんでね、自由ですけど。
あ、そういえば私も前の劇場版は彼氏と観に行ったか(^^ゞ
シンジくんの迷シーンで、微妙に気まずかった(笑)

さて本題に帰りましょう。

えー、ここまで「一見さんお断り」な映画だと、古くからのファンはなぜか嬉しいものですね。
数日前から「残酷な天使のテーゼ」と「魂のルフラン」を車内でエンドレスで聞きまくって、
テンション上げたかいもあるってもんですよ(←変態)

勢いでパンフ(記録集の方)も買っちゃったしね(*^^)v

唯一の後悔は、もう1回「序」「破」を見てから行けば良かったってことでしょうか。
観ていったところで、「Q」がすべて理解できるかと言えば、
まあ出来ないんですけれども?

アスカの大活躍と、不幸に悶えるシンジくんと、ちょっとヘタレなカヲルくんを見たい人は、
ぜひ劇場へ☆

あ、あと!
本篇の前に流れる「巨神兵、東京に現る」は見る価値あり!!

あらすじ(とはおせじにも呼べないメモ)と感想
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by kyonmo | 2012-11-28 23:59 | お芝居 | Trackback | Comments(0)

パグブームの予感。

『宇宙兄弟』ってご存知ですか?

4月からアニメが放送開始し、5月には実写映画化もされるという、
今注目の漫画なのですが。

宇宙兄弟(2) (モーニングKC)

小山 宙哉 / 講談社



2巻の表紙からも分かる通り、
パグがでます!

マルモのせいおかげで、ミニチュア・シュナウザーが世に溢れましたからね、
次はパグの時代ですよ!

これで散歩中に「ブルドッグですか?」と聞かれる回数が激減するに違いない^m^

ちなみに幼児や小学校低学年に人気の絵本「こびとづかん」のおかげで、
その年代の子どもたちは、エルそらを見て「パグだ!」と言う率が高いです。

こびとづかん [2012年 カレンダー]

エンスカイ (株式会社 ハゴロモ)



ありがとうガルシア(←こびとづかんのパグの名前)。

しかし、パグブームが来るということは、
同時に、可哀そうなパグが増えることでもあるわけで。

やっぱり「マイナー」で良いかと思ってしまう今日この頃でした。
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by kyonmo | 2012-04-03 23:59 | まんが  とか | Trackback | Comments(0)

Another アニメ化

愛してやまない綾辻行人氏の「Another」、
アニメが始まりました。

まず漫画化されたんですけど、私は手を出していなくって、
アニメ化は漫画をもとに制作されてると思うので、その完成度は不明です。

絵は結構しっかり描かれていてキレイでしたけどね。

この「Another」。
いわゆる「犯人誰だ?」的展開なんですが、
小説だからこその「そうきたか!!!」なオチだったんですよ。

はたして「絵」にしたとき、それをどう隠すのか?と注目していたら。

別人じゃーん\(゜ロ\)(/ロ゜)/
ま、仕方ないけどね。

読んだ人にしか分からないネタでゴメンナサイ<(_ _)>

映画化はソコノトコロ、どうするのかな~?
まさか、二役ってわけにはいかないでしょ?
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by kyonmo | 2012-01-12 23:59 | まんが  とか | Trackback | Comments(0)

小山さんならアリだね。

先日、
「神谷さん以外のおっちゃんはおっちゃんではない!」
と言いましたが、撤回します☆

名探偵コナンの毛利小五郎役を神谷明さんが降板になったって話の続き。
後継者には若手を起用、と言われていたので、ありえーん!!と思っていたのですが、
なんと!小山力也さんに決定したそうで\(^o^)/
海外ドラマ「24」のジャック・バウアーの吹き替えで有名な方です。
24をあんまり見てない(むしろドキドキキャンプの方が馴染みがある)私には、
「Without A Trace」のダニー・テイラーの方が馴染みがあるんですがね。

はっ\(◎o◎)/!
ということは、ドキドキキャンプのネタに「毛利のおっちゃん」が加わるのも間近?!

どっかの記事に「文句が出ない人選をしたのだろう」と出ていましたが、
確かに、小山さんなら出にくいわなー。
ドラえもんの時は心の底からガッカリしたので、
今回の人選にはアッパレでごさいますわ☆

小山さんの「おっちゃん」の放送は明日からだそうです。
明日18時は運悪くカテキョなので、録画して見るよーん(●^o^●)
ただ…コナンを最後まで録画すると、NHKのエリンの出だしが撮れないという問題も…。
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by kyonmo | 2009-10-30 22:35 | まんが  とか | Trackback | Comments(4)